貸金業者とは

貸金業者とは、貸金業法によって内閣総理大臣または、都道府県知事の登録を受けて貸金業を行う者のことを言います。 また、貸金業とは金融の形態の一つで、消費者や事業者を対象に金銭を融資する事業のことをいいます。

一般に貸金業というと銀行や協同組織金融機関、保険会社、証券金融会社、短資業者などは含めてはおらず、小規模の事業者または個人消費者を対象とするノンバンク(消費者金融やクレジットカード会社、信販会社など)をいいます。

ちなみに、実在する業者やその関連会社を装ったり、無登録でありながら貸金業登録番号の詐称などで悪質な勧誘が判明した場合の悪質業者については、日本貸金協会のウェブサイトで検索することができるので注意してくださいね。

私は主婦をしているのですが、たまにこういったローンを貸金業者から借りることあります。

参考・・・主婦・専業主婦がカードローンでお金を借りる方法|内緒で即日借りれる

貸金業者を利用している理由は、私はパートで働いていて、主人は現場仕事。現場仕事でも月給のところもあれば日給月給で仕事が休みであればその日のお給料は出ないというところがあって、我が家は日給月給なので主人の仕事が少なければその分お給料も少ないという生活をしているんです。

毎月不安定な生活をしている中で急にまとまったお金が必要となる時があります。そんな時に貯金を崩したらいいんだと思うのですが、それ程貯金もないので手を付けるのが怖くて、お金が足りない時には主婦でも組めるローンでお金を借りて支払いをしているんです。

貸金業者には闇金もあるので気を付けてくださいね。

携帯金融や街金など簡単にお金を借りることができるっていう風に謳って利用者を勧誘したりしています。公衆トイレや電話ボックス、電柱なんかにそういった闇金の広告が貼ってあるのを見かけますね。

貸金業者として登録をした場合3年ごとに更新をしないといけません。その更新をしないまま営業を続けていると無登録営業ということになり闇金融の仲間入りとなってしまうので気を付けてくださいね。

私たちが銀行よりも簡単にお金を借りたり、ローンを組んだりできるというので消費者金融に走りがちになりますが、消費者金融は金利も高いですので、長期での借入や高額の借入となると銀行で借りることをお勧めしますね。

 

 

嫁が働き始めた

僕が不甲斐ないので住宅ローンの返済に困っているのを見て、嫁がまた仕事に復活するといって働き始めてくれました。嫁は看護師の資格を持っていて、結婚するまでは看護師として働いていたので、看護師として又働き始めるということになったのです。

看護師の場合、特に給料も高いですから、僕からすればかなりの助けになります。へたしたら僕の収入よりも多くなるかもしれませんよね。

なんか、結婚すれば嫁は専業主婦でやっていってほしいと思っていた僕ですが、そもそもの原因が僕によって働かないといけないことになるとはびっくりです。

とりあえずまだkどもが小さいですので、託児所付の病院を探しているみたいです(託児所付求人看護師

託児所がついていたら、子供のことを気にすることなく、看護師の仕事を頑張ることができるのでいいですよね。託児所付のお仕事なんて他にはあまりないだろうから、やっぱり技術職である看護師さんはすごいですね。

もう妻には頭が上がりません。

でも、またいつか僕も頑張ってどうにかこの状況を乗り越えて、専業主婦として家のことを守ってもらえるようにしたいとは思っています。

カードローンを使いすぎている

住宅ローンの返済が大変になってきて、住宅ローンの返済をカードローンでしてしまってから、カードローンを繰り返し利用しすぎてしまっています。

こんなにずっと利用する気はなかったのですが、1度利用してしまうと繰り返し利用してしまいますね。っていうか僕の意思が弱いということがいけなかったんだと思います。カードローンがあるのでどうにかなるかなっていうことをずっと思っていたので宇。

なので、1枚だけのカードローンで終わらず3枚ものカードローンを作ってしまいました。それまで金融事故的なことがなかったので簡単にかりられたんでしょうね。

でも、もうちょっと借りづらくなってきてしまっています。

何でも総量規制というのに引っ掛かってしまって、消費者金融関係の会社ではもう借りられないようなのです。なので、総量規制外ローンを利用しなければいけないということになっているのですが、その総量規制外ローンだとしても借りられるかどうかはちょっとわからないって感じですね。

ここまで来たら、大切な家を手放さなければいけないということも考えないといけないかなーとも思っています。それしか、このローン地獄になってしまった自分を救う道はないような気がしますからね。

 

居酒屋でアルバイトしていた

僕はサラリーマンとしても働いていたんだけど、一軒家を買うという夢があったので、週末などの時間のある時は居酒屋でアルバイトをしていました。居酒屋のアルバイトだと夜なので、仕事が終わってからも行くことが出来るし、基本的に土日は休みだったので、居酒屋は土日が忙しいところだったのでちょうどよかったですね。

あと、僕自体もお酒が好きなので、時々お客さんから「一杯飲めよ!」って言われて飲ませてもらえるのがうれしかったです。この時ばかりは店長も仕方ないと思っているので、飲んでも全く問題ないですもんね。

居酒屋のアルバイトが終わってから、アルバイトのみんなでもっと遅くまでやっている居酒屋やカラオケ屋で飲むのも楽しかったですね。みんなお酒が好きなのでかなり盛り上がったりもしましたからね。

その後ちょっと掛け持ちの大変さからか、体調を崩したので居酒屋のアルバイトはいったん止めてしまいました。本業のサラリーマンの方に支障をきたしてはいけないですもんね。

とりあえずはやめているのですが、体調が回復すればまたアルバイトを始めようとは思っています。お金もたまるし楽しいしといいことだらけだと思います。

家を買うのが夢だった

僕が小さい頃から自分の家を持つということに夢を抱いていました。小さい頃は本当に貧乏で借家暮らしでしたので、一軒家で遊んでいる友達とかを見るとすごくうらやましかったのです。

僕の家は小さいアパートですし、友達が来るのを拒んでいたのを思い出します。正直恥ずかしかったですからね。

なので、大人になって結婚してから一軒家を早速購入しました!この時の感動は今でも忘れられませんね。

でも、最近になって住宅ローンの支払いが厳しくなってきたのです。家を購入した当時は、ボーナスもそれなりにあったので、ボーナスの時は増額で支払うように住宅ローンを組んでいたのですが、最近はボーナスがホントに雀の涙程度しか出なくなったのです。

なので、ボーナス払いの為に月々貯めておかないといけなくなりましたからね。かといって月々貯められるだけ余裕があるか?といえばないのです。今まで結構ぎりぎりでやってきましたから。

なので、何度か借入を利用して住宅ローンを返済したのです。

※僕が借入するときに利用したサイト・・・借入

借り入れをして住宅ローンを返済するということはいいことではないのは分かっています。自転車操業というものと同じですからね。まだ初期の段階だからいけているのかもしれません。

でも、小さい頃から夢だった家をこのまま手放すというのはどうも納得がいかないというわけです。

今の仕事にプラスしてアルバイトでも始めようかなと思っている部分もあります。

不良少年だった

僕は昔不良少年でした。家庭環境がいろいろ問題があったことから、中学生になると同時ぐらいから不良と呼ばれるようになってきたのです。

今思うと家庭環境のせいにしても意味がなかったのですが、その当時は家庭を恨んでましたね。両親を。

警察のお世話にも何回かなりました。

でも、これからは自分の夢をかなえるために一生懸命生きたいと思っています。